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2010.7.3 大島・高野ご両家様
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| たいせつな皆さまに囲まれて、光あふれるチャペルで挙式されたおふたり。 |
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新婦お母様手作りのリングピロー。 花嫁の幸せを祈って「サムシングブルー」が クラウンのデザインが上品で、とても素敵でした。 |
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挙式後、ガーデンでフラワーシャワー!! 親しい人たちの祝福に、 フラワーシャワーの後はブーケトスを行いました。 |
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披露宴のスタートは、 ゲストにもおもてなしの気持ちが ご新郎の頼もしいご挨拶に、 |
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ご新婦お色直しへのエスコートは、 サプライズで仲良しのお友達にお願いしました! ご新郎はお世話になったおば様おふたりと共に。 ほほえましい姿に会場が和やかな雰囲気で |
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ご新郎のお友達はみんなで熱唱! ご新郎も一緒に歌って…ご新婦へ花束をプレゼント♪ ご新婦お友達作成の おふたりとお友達の強い絆が感じられました。 |
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お父様・お母様に「ありがとう」の 気持ちを込めたお手紙を。 感動がいっぱいに広がります。 おふたりの温かいお人柄が伝わる、 とても素敵なご披露宴でした。 |
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◆おふたりより◆ 私たちの披露宴は人数が多く、 最初はみんなに楽しんでもらえる披露宴にできるか とても不安でした。 しかし、担当のプランナーさんにたくさん質問をさせていただき、 またたくさんの要望を叶えていただいたおかげで、 私たちのテーマでもあった 「堅苦しくなく、みんなに笑って楽しんでもらえる披露宴」 を実現することができました。 会場レイアウトやテーブルコーディネイト、 装花、BGMなど各担当者さんとの打ち合わせでは 私たちの好みや理想をうまく聞き出していただき、 当日入場した時に私たちの目に映ったものは イメージしていた以上の素敵な空間でした。 参加していただいた多くの方たちに素晴らしい式だったと 言ってもらえたのもスタッフの皆さんのおかげです。 たくさんの式場を見てまわりましたが、 ブリランテ武蔵野を選んで本当に良かったです。 |
2010.6.12 白山・渕上ご両家様
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太陽の光があふれるガラス張りの真っ白なチャペルで純白のドレスに身を包み |
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「邪悪なものから花嫁を守る」という意味のある ウェディングベールをお母様が下ろして 結婚式へと送り出します。 そのベールをアップできるのは、 生涯かけてご家族に代わり花嫁を守ると誓った ご新郎だけなのです。 |
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ご両親には当日まで秘密にしていた 3組でのケーキ入刀。 ファーストバイトも3組でしていただきました。 少しびっくりされていたようですが、 ご両親も新婚当時の甘ーい気分に♪ |
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お色直し入場の演出は「シャイニング・フォレスト」。 会場全体が幻想的な雰囲気に包まれます。 ゲストテーブル用・メインともに、 色にはかなりこだわって決めました。 |
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ご新婦様のお友達によるブーケの争奪戦です。 |
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集まってくださったゲスト全員に楽しんでもらいたい! |
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打合せの時から、うらやましいくらいに |
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◆おふたりより◆ 一生に一度の結婚式をブリランテで挙げられて、 本当に良かったです。 ゲストにいかに楽しんでいただくかをテーマに、 式場選びをしました。 その中で、会場の雰囲気、お食事の質・量、 スタッフの人柄、対応力に惚れて、 ブリランテに決めました。 打合せはとにかく楽しかったです。 決めなくちゃいけないこと、 わからないことがたくさんあって大変でしたが 担当プランナーさんのおかげで 楽しく進めることができました。 ワガママばかりでなかなか進まない中、 本当に親身になって聞いてくださり、 叶えてあげたいっ!って想いが伝わってくる 素敵なプランナーさんです。 それに、担当でないプランナーさんとも 気軽に話せるのも良かったです。 色々な意見が聞けました。 美容担当の方々も話しやすく、 納得いくまで相談に乗っていただき安心しました。 当日、ブライズルームでもリラックスした雰囲気の中 準備ができました。 式自体も時間が経つのも忘れるくらい、 楽しく温かな時間を過ごすことができました。 当日披露宴を担当してくれたスタッフの きめ細やかな対応はもちろんのこと、 お料理も大変美味しく お見送りの際のゲストの笑顔の数々が 心に焼き付いています。 一生に一度の結婚式をブリランテで、 あのスタッフの皆さんとともに創り、 挙げられ本当に良かったです。 |
2010.5.15 三浦・菅原ご両家様
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| 白の紋付をさらりと着こなす長身のご新郎と、白無垢に洋髪のモダンなスタイルがとても良くお似合いのご新婦。 「和」をテーマに考えてこの日を迎えました。 |
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三献の儀での緊張の一枚。 神様から祝福のお神酒を受けて、 永遠の誓いを交わします。 |
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「和」にこだわったご披露宴がスタート。 ご新郎がご新婦に赤い番傘をさしかけて 入場しました。 お迎えの白無垢から一転、 鮮やかな紫の色打掛に歓声が上がります。 驚くような演出をしたい!とのご希望で取り入れた、 大きなこも樽。 「よいしょ!」の掛け声で樽を開くと…クラッカーが!!みんなビックリ! |
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ケーキ入刀では、サプライズでご両親にも ご登場いただきました! 突然の指名に驚かれ、照れながらも楽しそうに入刀。 両家がひとつになる演出でご親族も笑顔に。 |
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ドレスとタキシードにお色直しされ、 キャンドルサービスでゲストテーブルにご挨拶。 お友達のテーブル、 なんと全員がカメラを構えていました! キャンドルも和風のものを用意して、 とことんこだわっています。 |
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お友達のスピーチに涙、涙のご新婦。 その後の思い出いっぱいの映像では 思わず笑いがこぼれます。 ゲストも一緒に泣いたり、笑ったり、 楽しい雰囲気でいっぱいです。 |
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受付で投票した「色打掛の色当てクイズ」、 当たった方全員集合! 全員にプレゼントをご用意されました。 ゲストを喜ばせたいというおふたりの気持ちが たくさん詰まった素敵なご披露宴でした! |
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◆おふたりより◆ 私たちは人生に一度の一大行事を終えて 日常生活を送っています。 正直、人生に一度の行事の重みや言葉に ピンと来てはおらず、申込みをしてから半年も そのままで、打合せを始めたのは3ヶ月前と 間近に迫ってからでした。でも今もなお、 あの日の余韻に浸らない日はありません。 引っ込みがちでおっとりした私たちに喝を入れ 親身に打合せをしてくれたコーディネーターさんを はじめ、スタッフさんの気遣いには頭が下がります。 『最後に決めるのは自分たち二人だから』 この言葉に何度迷い、持ち帰り、 ふたりで相談したことでしょう。 打合せはまるで学校のようにホテルに通いました。 本当にゼロからのスタートは過酷かと思いきや 私たちは学生時代を思い出しながらひとつひとつ 決めていったことを覚えています。 遠足での班決めみたいに、誰を呼ぶか?とか ひとつのテーブルに何人座ってもらうか? 文化祭での出し物を決めるみたいに、 ふたりで決める余興や演出。 ウィンドウショッピングのように、 衣裳を試着したりカタログを見てみたり。 食べることが大好きな私たちは、 料理を決める時のテンションが上がり、 記念日のデートのディナーを決めるように ふたりが食べたいものを決めたり。 母の日や入学卒業など、 幼少のころから身近にあって節目を飾ってきた いろんな花を組み合わせたりなど… 今まで過ごしてきたイベントのまさに集大成が この「人生に一度の結婚式」なんだ、と 私たちの答えが出てからの重みや価値は計り知れません。 両家の家族・親類・友人が一同に集まる あの景観は圧巻で、その温かさは今までで一番の 触れ合いで、今でも思い出すたびに涙が出てきます。 長くなりましたが、人生に一度きりの重みをぜひ実感 してほしいです。 そうしたら絶対にもう一度やりたくなりますよ。 もうできませんから(笑) |
2010.4.30 柳下・柴田ご両家様
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小さい頃からお世話になったご親族の皆さまに見守られながら、 |
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姪っ子ちゃんの先導で、大好きなお母様と入場です。 3歳なのに、しっかりとリングガールの大役を務めた姪っ子ちゃん。列席の皆さまも温かく見守ってくださいました。 |
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披露宴の乾杯は、会場の真ん中で。 この時ばかりは、お子様たちが主役。 |
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オレンジピンクのドレスにお色直し。 |
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装いも新たにトーチポップでご入場! |
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「結婚する相手とは、小指が赤い糸で結ばれています」 |
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アットホームにしたいとのご希望で、 テーブルラウンドしながらゲストとおしゃべりタイム。 飲ませるつもりが、 いつの間にか飲まされているご新郎。 ゲストと楽しそうに語らう笑顔が印象的でした。 |
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◆おふたりより◆ 初めて見学に訪れた時、真っ白なチャペルと 自然光があふれる館内にとても魅力を感じました。 担当プランナーの方ともすぐに仲良くなり 打合せに行くのが楽しみでした。 当日はゲストに囲まれた状態でケーキ入刀、 乾杯をしたり、各卓写真を撮ったりと アットホームな時を過ごすことができました。 ブリランテ武蔵野で結婚式を挙げた思い出は 私たちの一生の宝物です。 |
2009.10.24 髙原・藤原ご両家様
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| 両家ご家族に見守られ、 夫婦「家族」になる誓いをされたおふたりは少々緊張気味です。 |
| 挙式が神前式だったため、ゲストは白無垢で入場かしら?と思いきや、サプライズで装いを新たにウェディングドレスで披露宴入場です! ドレスはサイズオーダーということもあり、着心地も◎! 何よりも「着たい!」というドレスが自分サイズに仕立てられたことがうれしいです♪とご満足いただけたようです。 |
| ケーキは世界にたった一つ、おふたりがデザインされたオリジナルケーキでケーキ入刀です! パティシエと相談を重ね、イメージ通りのケーキに大満足!! |
| 「おもてなし」をテーマにされていたおふたりはゲストとの時間を大切に過ごされました。 大切な家族・友人に囲まれ「はい、ポーズ!」 |
| 席札は、おふたりで大切なゲストのことを思い、心を込めて手作りされました。 ご新婦様は小さい頃から習字をされていたこともあり、ゲストの名前を手書きされ、ご新郎様も席札のデコレーションをお手伝い! |
| お色直しでは、ご新婦様はお父様とご入場されました。 バージンロードを歩くように、お父様としっかり腕を組み「お父さん、ありがとう」の気持ちを胸にご新郎様のもとへ・・・ 「お父さんと一緒に腕を組み歩くことを夢見ていました」という希望が叶いました! |

































